私は、喪中ハガキを出すべきか?

私は喪中ハガキを出すべきか?

先日、喪中ハガキが届いたら香りで思いを伝えたいお線香として記事を書いたところ、ある知人から、「私は喪中ハガキ出すのかなあ?」と出す側の方からご質問を受けました。

その方の、ご主人の実兄が若くして亡くなられたとのこと。

その方曰く、あまり公にはしていないから、その訃報を親戚でも知らない方も多いとのこと。

一般的には、二親等くらいまでと言われています

特に必ずしもという決まりのようなものはないので、

亡くなられた故人とのお付き合いの程度で判断すればと伝えました。
自分が喪に服したいか。ということでしょう
二親等以外の方でも、自分が喪に服したければ、出されますし、
そうでない方は、普通に出されます。
喪中という意味をよく考えておきたいものです

下表参考までに

親等 間柄
0親等 夫婦関係
1親等 父母 子
2親等 祖父母 孫 兄弟姉妹

お問合せ頂いた方のご主人の兄上ということなので、配偶者の兄弟姉妹も、二親等の兄弟姉妹の中にも含まれます。

線香

5,400円鳩居堂線香まいごろも

線香鳩居堂

3,240円鳩居堂 みくまの

2000円からお選びできるお線香がたくさんあります。

お付き合いの間柄やご予算に応じてお選びください。
直接先様へお送りすることも出来ますし、

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2014年11月9日 | コメント/トラックバック(0) |

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