四十九日とは、(しじゅうくにち)

四十九日とは、人が亡くなって49日目に営む法要の事。
四十九日までを、忌中(きちゅう)として、この日をもって忌明け(きあけ)となります。
繰り上げて行う事もあります。
七七日(なぬかなのか)ともよばれています。
この日までに、白木のお位牌から、本位牌に変えて、お仏壇を用意しましょう
宗派によってこの限りではありません。

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2011年11月29日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:仏事豆知識

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ