四十九日とは、(しじゅうくにち) 公開日:2011年11月29日 仏事豆知識 四十九日とは、人が亡くなって49日目に営む法要の事。 四十九日までを、忌中(きちゅう)として、この日をもって忌明け(きあけ)となります。 繰り上げて行う事もあります。 七七日(なぬかなのか)ともよばれています。 この日までに、白木のお位牌から、本位牌に変えて、お仏壇を用意しましょう 宗派によってこの限りではありません。 Facebook Comments Box タグ 仏事 四十九日 法要 関連記事 もうすぐお彼岸 春のお彼岸です2017年春彼岸春分の日はお彼岸のお中日浄土宗といっても派が色々なんです報恩講の準備法事の通知の書き方 投稿ナビゲーション 初七日法要とは、来年24年の年回忌表を作成しました